資格概要

エネルギーマネジメントアドバイザーとは

エネルギーマネジメントアドバイザーの資格取得でシステムプランニングが出来るようになる

エネルギーマネジメントアドバイザー認定者総数

認定者総数1031(平成29年6月20日時点)

公開講座認定者アカデミック認定校認定者認証団体認定者
194名178名659名

エネルギーマネジメントアドバイザーになるには?

認定センターが主催する「エネルギーマネジメントアドバイザー認定講座」を受講し、カリキュラム終了後の試験に合格された方をエネルギーマネジメントアドバイザーとして認定します。

認定証には2年間有効期限があり、認定センターの講義を受講し、最新動向を学ぶことで、更新が可能です。

■ご推薦のお言葉

環境・エネルギー問題は、これから人類が生き残り繁栄と発展を持続・継続するために解決しなければならない21世紀の最重要課題の一つと認識しなければなりません。

江崎浩教授この問題の解決には、日本の貢献が必須であり、技術と人の両面での貢献が地球と人類への責任です。エネルギー管理の技術領域は、21世紀に入り、その革新が加速していますし、多数の技術領域が融合しなければならず、複数技術領域の俯瞰など、これまでとは異なる知識と経験が必要となります。

東大グリーンICT プロジェクト代表
東京大学大学院情報理工学系研究科 江崎浩教授