資格認定講座案内

アドバイザー資格の認定・登録までの流れ

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資格認定講座概要

日 程年2回 6月・10月開催(詳しくはお問い合わせください)
費 用計29,700円(税込)/人
開催地東京・大阪
支払方法講座お申込み後、振込先をお知らせいたします
テキスト送付入金確認後、講座受講日の2週間前に送付いたします

資格認定講座開催のご案内

アドバイザー認定取得講座のカリキュラム

時間カリキュラム
9:00~ 9:30受付~集合
9:30~10:00事務局連絡(当日のスケジュール、試験方法、認証発行手続きなど)
10:00~12:00エネルギーマネジメント活動を実践するための知識習得
・エネルギーに関する基本について
・電力供給の基本について
 休憩
13:00~17:00

エネルギーマネジメントビジネスの市場性
・日本政府のエネルギー政策の動向と今後、及び、コンプライアンスについて
エネルギーマネジメント製品とその必要性
・エネルギーマネジメント(EMS)と住宅におけるHEMS関連動向と周辺機器

*適宜、最新情報や「電力自由化」「ZEH」なども講座の中に入ります。

17:15~17:45認定試験(選択回答方式)
出題は、事前送付テキストからの自習+当日の講義から行います 
17:45~18:00事務局諸連絡

※試験問題用紙は当日回収させていただきます。
※試験結果は、後日連絡いたします。(合格ラインや点数開示はおこないません)

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問題例

問題

住宅内での電力の生成(創エネ)、蓄積(蓄エネ)、消費削減(省エネ)をコンピュータ技術、ネットワーク技術を用いて管理し、生活水準を落とすことなく、省エネを実現するシステムの名称として、適切なものはどれか。

1:EV 2:HEMS 3:PC 4:Wi-Fi

正解:2

問題

住宅内の各種機器の制御や各種センサーからのデータ収集を行なうスマートハウス向けの通信プロトコル(通信規約)で、経済産業省によって国内での標準プロトコルとして認定されたものとして、適切なものはどれか。

1:ECHONET-Lite 2:HEMS 3:クラウドコンピュータ 4:パワーコンディショナ

正解:1

問題

電力会社の節電要請を受け、複数の電力利用者へネガワット節電を要請し、集めたネガワットによる利益の一部をネガワット節電した電力利用者へ配分する電力サービス企業等の名称として、適切なものはどれか。

1:Wi-Fi 2:V2H 3:アグリゲータ 4:インバータ

正解:3

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